コンパクトなデジカメ

旅行用デジカメはコンパクト、高倍率、夜景OK、防水付がおすすめ

旅行の記念はやっぱり写真。デジカメでキレイな写真を残したい!



旅行に行ったら記念にいろいろな場所の写真を撮りたいですよね。
スマホで撮るのも手軽でいいんですが、やっぱりデジカメで撮った写真はキレイです。
スマホのカメラも進化してますが、やっぱりデジカメにはかないません。

 

旅行に持っていくということを考えると、
やっぱり一番気になるのがカメラの大きさではないでしょうか。

 

旅行で持ち歩くのにはやっぱりコンパクトなのが一番!

 

小さくて軽量、薄型だったら旅行で持ち歩くのにも苦にならないし、
できれば拡大(フォーカス)してもキレイに撮れる高倍率なもの、
夜景がキレイに撮れて、防水機能がついているデジカメなら最高ですね。

 

おすすめのコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)、紹介します。

 

SONY(ソニー) Cyber-shot DSC-RX100

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ソニー Cyber-shot DSC-RX100
価格:36780円(税込、送料無料) (2018/4/6時点)

 

画素数は2020万画素、気になる重さは約240gです。

 

こちらのCyber-shot DSC-RX100は、コンパクトなのはもちろんですが、
夜景をキレイに撮影できるかどうかの目安になるISO感度が最高ISO25600相当で、
キレイに夜景を撮影することができます。

 

電池の持ちもいいので動画をたくさん撮りたい人にはおすすめ。

 

激安という「安いデジカメ」の部類には入りませんが、
オートで撮っても画質がキレイ、この価格帯で高性能など、
発売から年数が経ってもとても人気があり、口コミのレビューも満足度が高いデジカメです。

 

Canon(キヤノン) PowerShot SX730 HS

 

画素数は2030万画素、、重さは約300gです。
他の軽量デジカメと比較すると若干重いですが、それほど気になる重さでもないようです。

 

光学ズーム40倍で、高倍率のズームができます。
プログレッシブファインズームを使うと80倍まで対応可能です。
望遠タイプのデジカメを探しているなら、こちらはおすすめです。

 

ISO3200なので、ソニーのCyber-shot DSC-RX100のようなキレイな夜景を撮影するのは
難しいですが、それでも十分にキレイな写真が撮れるレベルです。

 

Wi-Fi機能があるので、撮った写真をすぐにスマホに送れるのが便利。
しかもNFC対応なので、スマホやタブレットとアイコンをかざすだけで、簡単に接続可能です。

 

私はキヤノンのデジカメを使っているんですが、
使いやすいので、「初心者でも簡単に使えて高性能」のイメージがあります。
手ブレにも強いと思います。

 

Nicon(ニコン) COOLPIX A900

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ニコン COOLPIX A900 ブラック
価格:26780円(税込、送料無料) (2018/4/6時点)

 

画素数2029万画素、質量は約299gと他のデジカメと比較すると若干重いですが、
十分軽い部類に入るデジカメだと思います。

 

光学ズームが35倍あるので、拡大にも強いです。
Wi-Fi機能があるので、撮った写真をすぐにスマホに送れるのが便利。

 

なんといっても、お手ごろ価格が魅力的ですね。

 

RICOH(リコー) WG-50

 

画素数は1600万画素、重さは193gと軽量、コンパクトです。
デジカメのサイズ、外形寸法は122.5(幅)×61.5(高)×29.5(厚)mmなので、
薄型のデジカメの部類になります。

 

防水機能付で、防水14m(2時間まで)、水中専用モードなら水中写真を撮ることも可能です。
防塵タイプでほこりなどにも強く、
耐衝撃性能にも優れていて、多少高いところから落としても壊れにくいタイプのカメラです。
アウトドアでの撮影にはピッタリです。

 

まとめ

旅行に持っていくデジカメなら、コンパクトなものが便利です。
バックの中に入れておいて、いつでも取り出して撮影!

 

旅行先では簡単に充電できないので、電池が長持ちするカメラだと、
バッテリー切れを心配しなくていいですね。

 

それぞれのタイプで人気のあるデジカメを紹介しました。


おすすめのデジカメ関連記事

台湾の気温と服装:調節用の1枚を準備しよう
台湾の気温は東京と比較すると、夏はほぼ同じくらいの気温ですが、その他の季節ではおおよそ10℃くらい高めです。服装でちょっと気をつけておきたいことをまとめます。
台湾の紫外線には特別な対策が必要
台湾は日本の2〜4倍の紫外線照射量があるといわれています。普段使っているUVケアよりも一段上の紫外線対策をしましょう。

ホーム RSS購読 サイトマップ